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発達障害なの?それともHSC?

集団になかなかなじめず、先生から叱られてばかりのお子さんがいらっしゃいました。叱られると余計にみんなと同じ行動ができず、離れて別の行動をします。

当然ですよね。その子は自分がなぜ叱られているのかよくわかっていなくて、どうせ自分なんかと思い、みんなのそばにいたくなかっただけの事ですから。

子どもは日々成長しています。しかし、その成長は、どの子も同じではありません。バランスよく成長する子もいれば、そうでない子もいます。そんな時に、あの子はこういう傾向があると、勝手な診断を下す人がいます。

私たち日本児童教育カウンセリング協会は、お医者さんのように診断を下すことはできません。また診断を覆そうとも考えていません。

すべて、その子の、今、示している特性としてみます。そして、ここからが始まりなのです。

成長途中にある子どもは、どんどん成長します。苦手なところは伸ばせばいいと考えています。

そのためには何ができて何が苦手なのか、しっかり見極める必要があります。

その一つとして、日本児童教育カウンセリング協会のチェックリストがあります。お子様の様子をチェックしていくと、その特性が現れるようになっています。

発達障害の傾向が強いのか、HSP/HSCの傾向が強いのかがわかります。

傾向がわかれば、対応策が考えられます。

私たちが、子育てのお力添えをさせていただけましたら、お子様の笑顔を一緒に見ることができれば嬉しく思います。まずはご連絡をください。

ご来社いただいての対面でのご相談の場合は、お電話でも受け付けております。
    075-741-8506 (事務局:株式会社小松教育コンサルティング)

    もちろん、初回30分無料です。

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